ゲストの満足を知る Vol.3

ゲストの満足を知る Vol.3

日本の高級旅館を勉強部屋にするような満ち足りた住まい

韓国から日本に来られてエンジニアの仕事をされているKさん。 日本での生活をめいっぱいエンジョイしています。

セレのアパートに出会えてラッキー!

Kさんは最初にあたった不動産屋で、一番最初に当社の物件を紹介されました。「ここは新築でとても気に入りました。エントランスの雰囲気や、周りの緑道もとてもいい感じで一目惚れですね。僕はパッと気に入ったら即決めるタイプなので、迷うことは全くありませんでした。それだけ、ここがいい印象だったと言うことですね。即決だから、他のところは見る気もしなかった。最初に出会えてラッキーだったと思ってます。」
「さほど広くはありませんが、このような立体的な内装はこれまで見たことがなくて、なんかすごく楽しそうだなと思いましたね。」

帰ってくる時の雰囲気がお気に入り

「この家は、なによりも周りの環境が素晴らしいですね。毎日、20~30分は緑道を散歩します。休日にも、勉強の合間にそんな時間を持てるのが嬉しい。たまには荒川の土手に寝転がって音楽を聴いたりもしています。」とKさんは満足そうに話します。
何よりも夜に、この住まいに帰ってくる時の雰囲気がお気に入り。「緑道を歩き、ここのライティングされたアプローチに辿り着けば、とても雰囲気のいい我が家に帰って来た満足感を味わえます。まるで、日本の高級旅館を自宅にしているような気分ですね。」
今までは、家は「寝るだけの場所」だったそうです。今は、勉強もできるし気分的にも安らぐので、午後7時から8時にはまっすぐ家に帰って来られます。「勉強することで自分を変えていきたいですね。今は通信会社のエンジニアをしていますが、自分としてはもう一本のキャリアの軸を作りたいのです。」と、Kさんは熱く語ります。勉強のためにも、TVはあえて置かないようにしているKさん。今は、iPadのニュースをおつまみにビールを飲むのが、とてもいい休息時間になっているそうです。「資格が取れたら、来年からはまた、荒川でのランニングやサイクリングを復活させようと思ってます。友人に誘われた山登りもやりたい。そうすると、ここは趣味の基地みたいになるかも知れませんね。」

ここは趣味の基地みたいになるかも

今までは、家は「寝るだけの場所」だったそうです。今は、勉強もできるし気分的にも安らぐので、午後7時から8時にはまっすぐ家に帰って来られます。「勉強することで自分を変えていきたいですね。今は通信会社のエンジニアをしていますが、自分としてはもう一本のキャリアの軸を作りたいのです。」と、Kさんは熱く語ります。勉強のためにも、TVはあえて置かないようにしているKさん。今は、iPadのニュースをおつまみにビールを飲むのが、とてもいい休息時間になっているそうです。「資格が取れたら、来年からはまた、荒川でのランニングやサイクリングを復活させようと思ってます。友人に誘われた山登りもやりたい。そうすると、ここは趣味の基地みたいになるかも知れませんね。」

「見せどころ」がたくさんあるので飾りたくなる空間

インテリアはとてもユニークで楽しいと感じているKさん。「個人的にはシンプルなスタイルが好きなのですが、この家にいると『飾りたい』という気持ちが出てくるのが不思議ですね。この部屋は立体感がとても面白い。基本的にはシンプルなのですが空間に変化があります。『見せどころ』がいっぱいあるので、そこを飾って人に見てもらいたくなるんです。クッションを置いたり、ラグを敷いたりして。」玄関を入ったところの階段下の収納も、素敵な見せどころになっています。入居したことを契機に、Kさんには「インテリア」という趣味がひとつ増えるかも知れません。

「モノをあまり持っていないので、収納は十分に足りています。ロフトにも収納があるし。」セミオープンの対面キッチンが気に入ったそうです。そこで作って食べるスタイルがとても気持ちいいとか。Kさんは、そのためにカウンターチェアを買おうと考えています。洗面所やトイレにも不満はありません。「不満があれば、たぶん入居してません。」

ここにいる人たちと一緒に飲み会なんかしてみたい

ここに入居して日常生活が大きく変化したと話すKさん。
朝早く起きて散歩をすると、いろんな人に出会えて刺激を受けられるのが嬉しいと感じるKさんは、ここでのご近所づきあいもしてみたいと思っています。「今はまだ、ご挨拶する程度ですが、自分は近所づきあいは嫌いではありません。ここにいる人たちと一緒に飲み会なんかしてみたいですね。」と楽しいご提案です。
さらに当社物件の中で、部屋が移れたら楽しそうだともおっしゃいます。「ここ以外のセレのアパートに移るのもいいし、こちらの物件の中で部屋を変えるのも面白そうですね。とにかく変化が好きですから」現在の住まいを起点として、Kさんの希望はさまざまな方向に広がっていくようです。

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